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毎年アポウィルでは、数名の薬剤師社長が誕生しています。私たちは、薬局様をはじめ、医療機関様、薬剤師さんと共に相互発展を願い、一歩一歩ここまで歩んで参りました。おかげさまで、クライアント様からの評価は高く、長年に渡って厚い信頼関係を築いています。

私たちは、お客様の経営課題を共に考え、共に解決する真のパートナーシップを構築するよう心がけております。これからも、薬局の世代交代が御社の次なるステージへの処方箋となりますよう、真摯にご提案させていただきます。

■アテック鰍ヘ、薬剤師が譲り受けに必要な資金を、
  本格的な取り扱い実績と、正確な査定をもとに、
  大手金融機関にお願いしています。

■薬局の仲介につきましては、アテックの薬局M&Aもご参照下さい。

■薬局M&Aに関するお問い合わせ先
  アテック株式会社 (フリーダイアル:0120−114−721) 秘密を厳守致します。
 
■独立を果した薬剤師社長のご紹介
→有限会社あけぼの 代表取締役 岡田一平
→有限会社レリーフ 代表取締役 鈴木秀美
→N.K

岡田一平
有限会社あけぼの 代表取締役 岡田一平
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1996年、明治薬科大学薬学部卒業後、三共製薬(株)入社。
2002年、(有)あけぼのを設立。
現在、東京、埼玉、千葉、神奈川、福島、茨城、静岡、愛知、京都、大阪、兵庫に計45店舗を展開。
薬局新聞、Phub、PharmaNext等、様々な媒体で取材を受けています。
勇気と体験で成功する開局ノウハウ
挑戦・・変革の時代に生きる処方せん

私たちは2002年の創業以来、「後継者がいない」、「経営不振が続いている」といった薬局を譲渡していただき、あけぼの薬局グループとして地域に根付いた薬局の再構築を推進してきました。おかげさまで、設立7年で45店舗を数えるほどの急拡大を遂げ、特にこの3年で店舗数は4倍、売上高は5倍にまで成 長。積極的な設備投資で業務を効率化することで、店舗数の伸び以上の売上高向上を果たしています。

また、医薬分業によって医師は診療に専念できるようになり、薬剤師は薬歴管理・服薬指導を行うことによって、患者さまにより一層安全性・有効性の高い調剤・投薬ができるようになりました。

今後はさらに、地域の方々に「かかりつけ薬局」、「かかりつけ薬剤師」としてあけぼの薬局グループを選んでいただけるよう、メンバー一丸となって患者さまにご満足いただけるようなサービスを追求していきたいと思っています。
有限会社あけぼの(あけぼの薬局グループ)のホームページはこちら



鈴木秀美
有限会社レリーフ 代表取締役 鈴木秀美
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薬科大学薬学部卒業後、調剤薬局に勤務。
2005年、(有)レリーフを設立。
現在、東京都豊島区でひのき薬局雑司ヶ谷店を経営。
ファーマネクスト 独立・開業への道で取り上げられました。

私は、「自分の薬局を持てば、患者さんのためにいろいろとできることがある」と思い独立を決意し、既に開局している大学の先輩に話を聞いて回りました。そんなとき、インターネットでアポウィルを知り、話を聞きに行きました。

「既存店を承継する形で独立する」という具体的な話を聞き、信頼できると思いました。その後、2005年9月に、複数店舗を展開する企業様より、既存店をお譲りいただく形で独立を果たしました。

独立という大きな夢に向かって一人で歩くのは心もとなかったのですが、アポウィルが精神的な後ろ盾になってくれました。おかげで、承継させていただいた薬局は順調に運営できています。自分に余裕も出てきたので、今後は、あと2、3店舗増やして、地域の在宅にも対応できる薬局が作れればいいなと思っています。


  
Photo
N・K
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薬剤師歴約20年。
2008年、自宅近くの薬局を承継し薬局のオーナーに。

私は、独立する前は、調剤薬局で管理薬剤師をしていました。同僚にも恵まれ楽しかったのですが、自分なりにやってみたいと思う部分もありました。

独立するなら大きな店舗は何かあった時のリスクが大きいので、今ぐらいの規模が丁度いいと思っていました。薬剤師が一人で何役もすれば人件費の節約になるし、自分が休みたいときは友達の薬剤師に入ってもらうので、人の問題で頭を悩ますこともありません。

そう考えているときに、今の薬局のお話をいただきました。本当に運が良かったのだと思います。

独立して変わったことは、毎日が楽しくなったことです。お店の経営にもアイデアを取り入れています。今の時代、調剤薬局といえども待ちの経営では駄目です。私のお店は調剤専門です が、患者さんに喜んでもらえるようティッシュなどの小物を仕入れ価格で提供しています。今では、安い薬局と有名になり、門前以外の処方箋も持ってきてくれるようになりました。

私は、地域のために役立つ のであれば、儲けは二の次だと考えています。と言っても、私のお店は処方箋枚数月間数百枚ですが、十分な収入を得ることができます。 今は、患者さんにお薬手帳ケースを無料で渡したり、空気清浄器、加湿器、カウンター等に惜しまず投資していますが、こういったものが終われば、年収1000万円も夢ではありません。門前の先生にも「安心 して処方箋を発行できる」と言っていただいています。先生がクリニックを止めるまで一緒に頑張っていきます。

今後は、後輩や仲間の薬剤師にも、薬局経営にどんどん参加してもらい、それぞれの独立を通して自分の経験を伝えていけたらいいなと思っています。

Photo 主人の工務店で調剤用カウンターなど作れますので、
ご用命の際は、アテックさんにご連絡下さい。
     
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当ページ以外にも、独立を希望する薬剤師さんが多数登録されています。譲渡先のご紹介につきましては、弊社またはアテックまでお問い合わせ下さい。譲渡先薬剤師一覧もご参考下さい。
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